1990

10坪ほどのテナント事務所でインプレスを創業。

長野県初の無料求人情報誌となる「インプ中信版」を創刊。
1991
インプ中信版の発行部数が好調に推移し、「インプ南信版」を創刊。
1992

インプ中信版・南信版の発行部数が飛躍的に伸び、インプ長野県完全ネット発行を計画。

「インプ北信版」を創刊。
1993

「インプ東信版」を創刊。

インプ長野県完全ネット発行実現。

長野県全エリアにおいて人材募集を受注できる体制が整う。
1995
事業拡張のため本社を移転し拡大。
1996
結婚式の多様化にともない情報ニーズが高まることを予測しウエディング情報誌「TIARA」を創刊。
1997

インプ南信版の地域発行密度を高めるため、エリア内を2版に分け、「インプ諏訪版」、「インプ飯田伊那版」を発行。

長野県5エリア版発行体制になる。
2000

1998年長野冬季オリンピックやミレニアムウエディング特需によりウエディング情報誌TIARAの発行部数が好調に推移。

TIARA「DRESS BOOK」を発行。
2005

旧長野銀行南松本支店を長野銀行から譲り受け、リモデルしインプレス本社を移転開設。

求人情報サイトのサービスを開始。
2006

ウエディング無料情報誌「i-TIARA」を創刊。

同時にウエディング情報サイトのサービスを開始。
2007

長野市のランドマーク的商業ビル、トイーゴWESTに長野支店を開設。

結婚式場相談カウンター「TIARA-info」長野店をオープン。同時に松本店を本社に設置。

2008
「インプ」全版の名称を「タウンインプ」に変更。
2009

住宅ライフスタイルマガジン「osumai.jp」を創刊。

同時にインターネット版「osumai.jp」のサービスを開始する。
2019
東信地域の情報発信密度を高めるために、上田営業所を開設。
2020

インプレス創業30年を迎える。

新媒体推進計画を発表。